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【骨格ストレートの人必見!】骨格を活かすボディメイクの秘訣(香椎・千早)
2025年12月24日「痩せても、上半身が太って見える」理由は…骨格の特徴かも?
「ダイエットして体重は減ったのに、上半身がスッキリしない…」
そんなお悩みはありませんか?・鎖骨が埋もれて見える
・肩まわりがガッチリして、Tシャツが似合わない
・くびれができにくく寸胴に見える
・Tシャツを着ると丸い印象になる
これらに当てはまる方は、「骨格ストレート」という体型の個性が影響しているかもしれません。
骨格タイプによって、「太りやすい場所」や「きれいに見せるコツ」は全く異なります。
まずは骨格3タイプの一般的な特徴を比較して見てみましょう。
骨格タイプ別┃太り方の傾向と悩み
骨格タイプ 太りやすい場所(一般的傾向) 悩みとして出やすい例 ストレート 上半身・胸まわり・お腹 丸く見える、くびれができにくい ウェーブ 下半身・太もも・腰回り 太ももが張りやすい、下腹ぽっこり ナチュラル 全体的な横広がり 骨ばって見える、華奢に見えにくい 「痩せたのに変化を感じにくい」のは、努力が足りないからではなく、自分の骨格に合ったアプローチができていないだけかもしれません。
なぜ「骨格ストレート」は丸く見えやすいの?
骨格ストレートの方は、もともと体に厚みがあり、立体的で健康的な美しさを持っています。しかし、以下の条件が重なると「着太り」しやすくなります。
骨格ストレートは、
・骨格の構造: 胸郭(胸の土台)が広く、筋肉が前につきやすい
・姿勢のクセ: 肩が内側に入り、背中の筋肉が使えていない
・呼吸の質: 呼吸が浅くなり、肋骨が広がりっぱなしになっている
この状態でがむしゃらに腹筋や筋トレをしても、厚みを強調してしまうだけ。
大切なのは、「鍛える順番」です。
ストレートさんに最適なのは「整えてから、鍛える」
効率よく体をスッキリさせる近道は、『整う → 鍛える』の2ステップです。
①整える: マシンピラティスで巻き肩や肋骨の広がりをケア。
②鍛える: 姿勢が整った状態で筋トレを行い、シャープな縦ラインを作る。
ただ鍛えるよりも、まずは「姿勢」と「呼吸」を本来の位置に戻すこと。
これが、骨格ストレートさんが最短で「着やせ」を叶えるポイントです。まずは自分の「身体のクセ」を知ることから
EXCEED PRIVATE GYMの初回体験では、骨格診断だけでなく、さらに踏み込んだ「姿勢・体のクセ」をプロの目でチェックします。
【初回体験の内容】
カウンセリング: お悩みと理想の姿を丁寧にヒアリング
詳細チェック: 骨格・姿勢・股関節や骨盤の動きやクセを確認
オーダーメイド体験: マシンピラティス & 筋トレ
「私の骨格には何が必要?」 その答えを、オーダーメイドのプランでご提案します。
まとめ
・骨格タイプで「太り方」や「見え方」は変わる
・ストレートさんは「上半身の厚み」を整えるのがカギ
・「整えてから鍛える」が、最短で着やせするコツ
・まずは自分の骨格とクセを知ることが第一歩!
※効果には個人差があります
あなたの骨格が持つ「本来の魅力」を引き出すボディメイク、一緒に始めませんか?
まずはお気軽に体験にお越しください☺️